M女のハメ撮り体験談(1)

出会い系で出会ったミナミとは、不思議な関係だ。

ミナミはM女でご主人様がいて、そのご主人様とのプレイの一環として、俺とセックスしているらしい。

俺とのセックスの間中、ハンディカムでハメ撮りしていて、後でご主人様に渡して、おしおきしてもらうんだそうだ。

俺としては複雑な心境だが、ミナミの熟れきったカラダとすばらしい肢体、乱れてもなお美しい顔、熟練したフェラチオのテクニックなどがあまりによすぎるので、仕方なく付き合っている。

ミナミはいつも和服で待ち合わせにやって来て、俺とラブホテルの一室に入ると、自分で和服を脱いで、ハダカになる。

いつも赤いロープで亀甲縛りに縛られているミナミのカラダは、いやらしさが強調されていて、何度見ても興奮してしまう。

ミナミも縛られたまま和服を着て、外出するということに、興奮するらしく、おまんこを愛液で濡らしている。

たまに、おまんこをくくっているロープの下に、バイブがうごめいていることもあったりして、そんなときのミナミのおまんこは大洪水で大変なことになっている。

今日のミナミは乳首に小さなクリップとそれをつなぐチェーンで、おっぱいをドレスアップしていた。

アナルにはアナル拡張栓がはめられており、おまんこには中太のバイブが入っていて、歩いているうちに飛び出てしまわないように、ロープが支えている。

当然、おまんこからは愛液が流れまくっていて、太ももを濡らしている。

ミナミは緋色の襦袢を脱いでも、白い足袋は脱がないので、さらに愛液が流れると、足袋まで汚してしまいそうだ。

俺はハンディカムでミナミのストリップを撮影していたが、ミナミがハダカになったところで、ミナミの乳首からクリップを外した。

片手にハンディカムを持っているから、ひとつずつしか外せず、外れた片方のクリップが乳首にぶらさがり、ミナミが悲鳴をあげた。

「あっ・・・。」

俺はのんびりと、もう片方のクリップを乳首から取り除いた。

長時間クリップに挟まれていた乳首は赤くなっており、刺激に敏感になっているようだ。

大きくはれあがった乳首をしゃぶると、

「あふん・・・あん・・・。」

ミナミが気持ちよさそうな声をあげた。

交互に左右の乳首をしゃぶっても、あえぎ声しか出さないので、どうやらクリップで傷ついてはいないようだ。

「今日は何かご希望は?」

すでにうつろな顔でよがっているミナミにきくと、
「おまんことアナルの両方に、おちんぽを入れてほしいです・・・。」

とささやいた。

「アナルはキレイにしてありますし、拡張してありますから、おちんぽがスムーズに入ると思います。」

今撮影している映像を消音にしたら、とてもこんないやらしいことをいっているようにはみえないような上品な顔だ。

「ふーん。で、おまんことアナルのどっちを先にしてほしい?」

乳首を弄びながら、ミナミの表情を撮影し続ける。

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